Bifocal

当店が力を入れる『遠近両用コンタクト』

  1. コンタクト21ホーム
  2. 当店が力を入れる『遠近両用コンタクト』

What’s bifocal lens

遠近両用コンタクト?

遠くの景色から手元のスマホまで、
スムーズに見えるように設計された、大人用のコンタクトです。

遠近両用ソフトコンタクトは、
近く、中間、遠く、
複数の焦点を持つ、多焦点構造。

遠近両用ソフトコンタクトは、近く、中間、遠く、複数の焦点を持つ、多焦点構造。
<イメージ図>

一般的なマルチフォーカルのデザインです。レンズによってデザインは異なります。

少しずつ適応していく

少しずつ適応していく

最初は完璧じゃなくてもOK。大丈夫です!
初めての遠近登用コンタクトの装用においては「ぼやける」「違和感がある」と感じるはず…。
しかし、それは自然な反応です!脳が新たなピントの調整に慣れるまで、ほとんどの方が1週間〜1ヵ月の順応期間が必要となります。でも、慣れてしまえば…。
遠近両用コンタクトは“脳の適応”が必要不可欠。早めに使い始めたほうが脳も適正し易いと言われています!

強度の老眼でも大丈夫?

強度の老眼でも大丈夫?

最近の遠近両用コンタクトは開発も進み、対応できる範囲が非常に広くなっています。
開発の各社コンタクトメーカーには、それぞれ見え方への特徴があり、コンタクトのメーカーや種類や度数の調整をすることで、強度の老眼でも遠くから近くまで本当に快適な視界を得ることも可能になっています。
いきなりの強度遠近両用コンタクトの長時間使用は、目の疲れを感じてしまうことがあるため、最初の数日は1〜2時間程度の装用から開始し、徐々に時間を延ばしていくことをお勧めいたします。

遠近両用は、やっぱりメガネ?それともコンタクト?

遠近両用は、やっぱりメガネ?
それともコンタクト?

メガネの方がカチッと見えて良いと言う方もいらっしゃれば、コンタクトの自然な見え方が好みと感じる方も多く…。
遠近両用メガネは遠くを見る矯正部と、近くを見る矯正部が上下に分かれていて、視線を上下に動かすと、一瞬ピントが合わないと感じることがあるとされます。
その点、遠近両用ソフトコンタクトは視界も広く、顔を動かしてもピントがズレにくいことが特徴。
メガネを掛ける煩わしさがない、素顔のままでいることのできる遠近両用コンタクトを、新しい視界を楽しむくらいの余裕を持って、まずは使ってみていただくことをご提案させていただきます。

It Starts Now

少しでも「遠近両用コンタクト」が
気になったのなら“今”こそスタートの時

少しでも「遠近両用コンタクト」が気になったのなら、“今”こそスタートの時

早めがカギ

スタートが早ければ早いほど良い♡
遠近両用コンタクトは、“早めに使い始める”ことで慣れやすく、快適な視界を手に入れやすいと言われています。
あなたの遠近両用コンタクトのこと、当店に是非お任せください。
まずは無料相談から…。

当店のご利用が初めてなら

遠近両用コンタクトもお買い得価格!

ご相談からご購入までスピーディーにストレスなく!